それ行け教団君!








海老名市中新田・・・ものみの塔聖書冊子協会の日本支部がある場所です




神奈川県道43号線に沿って、この大きな建物が日本支部です




日本を中心にエホバの証人のアジアでの活動を助ける拠点になっています




正門(左)と大会ホール(右)の入口です




一見、閉鎖的な組織というイメージを受けますが、見学は自由です

もちろん見学したい一般人は少ないはず・・・(;x;)

しかし…メラニーあきら持参で突入するとは、いい度胸w




日本支部は印刷工場と言っても過言ではありません




アジアを中心に世界へ向けて、さまざまな言語の出版物を印刷しています




国内最大級で性能は抜群だと言われている、エホバの証人の輪転機w

他に見学者いましたが、特に怪しまれることなく撮影OKでした




高速で紙ロールがラインへ送り込まれ、その質の高さは一般の印刷業界からも注目されています

どうやらメラニーあきらは、この組織にコネクションがあるようです(;x;)




印刷物を裁断する工程を終え、数量ごとに束ねる作業は全自動w




こうしてパレットの上に梱包され、日本国内や世界各地に送られます




見学用に印刷物が紹介されています。アジア諸国の言語を中心に、たくさん出版されています

部族間で話されているような少数言語であっても、手をかけて印刷する努力が素晴らしいです




これは、ラロトンガ語を母語とする在日人が、母語で冊子を読むために、

日本支部が豪州支部から取り寄せた1冊です




海老名大会ホールの中です。このプールでパプテスマが施されます




日本支部周辺のエホバの証人の王国会館です。伝道に関しては国内最精鋭部隊w




創価学会in信濃町




ブラウンママがどこかへ行こうとしています

東急東横線の日吉駅です




東横線で渋谷駅に到着して、地下ホームから地上へ移動しました




JR山手線に乗り変えて、新宿方面をブラウンママが目指します




どうやらブラウンママは新宿駅で総武線に乗り変えるようです




胸を張って降り立ったのがこの駅です!




この駅はちょっと特殊で、駅の広告はすべて学会関係で埋め尽くされています




創価学会系のお店の広告です




信濃町駅の改札を出ると右側に学会の主要な建物があります

ブラウンママの聖地巡礼です




金剛堂は確か創価学会の仏壇屋さんです

信濃町駅前に独特な存在感を持って存在します




博文栄光堂も学会関係の書店だったと思います




一般のお店もありますが、信濃町商店振興会自体が学会の3色旗でデザインされています

恐らく学会系ではないお店にも3色旗がひるがえり、この街は学会によって支えられていると悟りました




信濃町商店振興会のシールがコンビニにも貼られていました。一体この街は…




学会系の本屋さんには「大百蓮華」という学会の月刊誌が置いてあり、飛ぶように売れていました

大百蓮華は日蓮御書の注解書のような存在で、難しい仏法を簡単に説明してあります




駅を出ると総本部周辺の案内図がありました

信濃町周辺には学会関係の建物がたくさんあります

「創価学会 信濃町」などで検索すると、みなさんこの時点でビビッて奥まで潜入できていません

私は体を張って、学会の心臓部をレポしようと思います




ブラウンママが嬉しそうです。ここで記念撮影をしている人がたくさんいました




今回の信濃町レポに同行した創価8号(左)・ブラウンママ(中央)・創価1号(右)です

ブラウンママは地区婦人部長なので、その子分達も同行しています




ここは警備が厳しかったです。許可を得て撮影しています

信濃町には私服の自警団がたくさん歩いていて、無線で盛んに仲間と連絡を取っていました




独特な雰囲気を持つ信濃町界隈にちょっと浮いたようにカトリックの施設がありました

独特なオーラに包まれる中、明らかに完全に影が薄いです




創価文化センター前で自警団に捕まりました

ガチ学会の先輩のアドバイスもあって、無事に撮影許可が出ました

ブラウンミッフィーを持って、体を張ってレポするガッツは誰にも真似できないと思います

尾行されたら私の方から積極的に「今日は暑いですね」などと声を掛け、自警団のご協力をいただきました




一般見学と言っても、本当の一般人は入場しないと思います

自警団の人の話によると、館内は撮影禁止ということだったので、次の目標へ移動します




信濃町の電信柱は聖教新聞の広告で満ち溢れています

尾行されていますが、こちらから道をたずねたりして、コミュニケーションを取りました




駅の真横にある創価学会信濃平和会館です

見学を希望しましたが、事前に予約をしてチケットを持った人でないと、中には入れませんでした




ブラウンママは夫のメラニーパパを迫害します

本当に接遇教育を受けているのか?疑問に思いますが、こんな建物もあります




何だかいろいろな会館がたくさんあって、どの会館がどんな役割を持っているのかが分かりません




旭日会館には相談室があるそうですが、どんな相談が持ち込まれるんでしょうか?




創価学会は世界規模の集団なので、世界青年会館なるものも実在しました




若手の女子学会員の拠点だと思われます

ここはSサイズの創価1号と創価8号に紹介してもらいます

創価1号から創価8号までいますが、みんな似ているので区別できていません




この会館は近所の学会員のために開かれている文化会館だと思います




学会施設のど真ん中に児童公園がありましたが、子供たちはいませんでした

もし遊んでいる子がいれば、その子の親がブラウンママの仲間の可能性が高いです




ここは学会を支えるおばちゃんパワーの婦人部の拠点でしょうか?

年配の女性が盛んに出入りしていました




聖教新聞信濃町販売所がありました

この周辺は学会関係者が多く住んでいるのだと、容易に推測できます




販売店の真横にある会社には3色旗がひるがえっていました

創価系企業なのは明白です




戸田さんは2代目の会長さんのお名前です

戸田先生を記念した国際会館のようです




聖教新聞社の本社の横にある聖教新聞社直営の出版センターです

駅前のお土産屋さん兼学会本を売るお店より、陳列してある品がマニアックでした

新人間革命が全巻で25冊あります

聖教新聞本社は警備が厳しくて、近寄れませんでした

警備が厳しいので、撮影を終了して、即座に帰投した次第です

ブラウンママの聖地巡礼は、現役学会員の協力によって実現しました

撮影協力:創価学会横浜港北牧口区日吉本部鯛ヶ崎支部・創価学会本部牙城会

学会の皆様ありがとうございます!


それ行け教団君!